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実に3年越しの夢^^;だった「LOUD PARK’09」に参戦することができました。
アーク・エネミー、初めて観たけど、超かっこよかった! マイケル・マモットは、やはりMETAL魂を持ってますね~。 アンジェラのボーカルも予想以上にズンときました。女子の男気!素敵です! DOKKENは、ドン本人は正直パワーダウン(あと、お相撲さんか?と思うくらいの風格^^;)してたけど、新しいギタリストは、フラッシーで、ジョージ・リンチのフレイバーを継承してて、いい音出してました。 急遽、参戦したLOUDNESS。 去年の悲しみ後、明らかに絆が深まっているのが、伝わってきました・・・ 選曲もヒットメドレーって感じで、この辺は、やはりフェスティバルはお得感がありますね。 メガデスは、アンジェラの腹の底からの「咆哮ヴォーカル」を聴いた後だったので、デイヴのvo.が、正直きつかったけど、まあ、歌で売ってるバンドではないので・・・ これまた、新しいギタリスト(名前知らない^^;)君の音圧は凄くて、MEGADETHサウンドにぴったり、って感じでした。 ギターソロは、こちらの方が前面に出た形で、バランスもgood!(出だしの2曲くらいは、PAの調子がイマイチだったけど・・・) MEGADETHは、完全に風格があります、はい。 トリのJUDASは、もうこれは、人類国宝です。 ロブがそこにいるだけで、METAL界の礎のようなオーラが出てました。 実は、スコット・トラヴァスの大ファンのわたくしは、スコットの手足の動きに目が集中することしばしば(笑) 淡々とこなしてるように見えて、実は凄く研究家なんだなあ、この人は、と思ってしまいました。 テクとアクション、あまりにカッコいいので、早速取り入れちゃおうと、密かに決心しました^^; いや~、ほんと元気をもらいました! 語り継がれるMETALの精神に深く感動を覚えた一夜でした。 ありがとう! 私は、1年以上の休職の後、なんとか復職しましたが、日々疲労との「戦い」です。
薬がなかなか効かない、とおっしゃる方も多いみたいですが、理論上、例えばセロトニンの量を増やす作用が臨床で実証されているものでも、正直、自分の実感として、「ああ、薬が効いてるなあ^^;」って思えることは、ほぼないです・・・^^; ほんとは、自分を取り巻く不安を取り除き、怒りや悲しみから距離を置けるようになるのが一番なのだと思いますが、現代のわが国は、働く意志や能力が(飛びぬけてないにせよ)あっても、仕事を得て生きていくことすら、かなりの努力とかなりの幸運が必要な社会になっっちゃったので・・・ 20年前は、「一億総中流」と言われていたのが、夢のようですね・・・ はったりが利いたり、押しの強いやつが、「のびのび」できる時代って、やはり、多くの人にとっては、住みずらい社会ともいえますね~やれやれ 実に11か月ぶりのアップになってしまいました^^;
もう、来ることはないかと思うこともありましたが、やはり、いつも心のどこかにこの日記のことが、ひっかかってたみたいです・・・ ぽつり、ぽつりと語っていければ・・・と思っております。
坑鬱剤は、ざっくり分けて、三環系、四環係、デジレルなど、SSRI、SNRIとあります。
三環系は、古くからある薬で、効果もあるけど、副作用も強め、四環系は、やや弱め、SSRIやSNRIは、直接セロトニンやノルアドレナリンの再取り込みを阻害して、浮遊する量を増やすもので、副作用もかなり少ないもので、最近よく使われてるみたいです。 さて、このたび三環系のアモキサンの副作用に、ひどくやられた話を次回あたりから、お話します。 恐るべし、副作用!
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ひとりごと
うつは、心の病気だけど、一時的な脳の機能障害で、だれにでも起こり得る病気。 自分もうつになってることは知人の勧めで通院するまでわからなった。心の状況、病院や自分の周りの様子、時には関係ないネタなど載せていきます。 気軽にのぞいていって下さい。 カテゴリ
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